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『ドンブラザーズ』でも話題…志田こはく、大人っぽいワンピースで登壇「後ろがリボンでかわいらしさもあって」

女優の志田こはく(エーチームグループ・エープラス)が、2023年カレンダー(トライエックス)を発売。リリース記念イベントに出席した志田が囲み取材に応じ、2022年を振り返りつつ、2023年~今後の目標などを語った。



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飛躍の年となった2022年。志田こはくは「今、『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』に出演させていただいているんですけど、改めてお芝居の楽しさに気付いたので、これからもいろんな作品に出合えるようにお芝居をしていけたらなと思います」と、さらなる飛躍を誓う。



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女優としての目標について「フィギュアスケートをやっていたというのもあって、顔とか体で表現することが大好きなので、見てくださっている方に届けたい…何か伝わっていったらいいなと思っているので、これから出合う役の中で伝えられるものを伝えていきたいと思います。今は、明るくて元気な役なので、ちょっと落ち着いた女の子だったり、ちょっとダークな役を演じてみたいですね。あと、学園ものに(笑)、10代のうちに出られるように頑張ります」と、今年18歳を迎えた志田らしく回答した。また高校生のうちに“制服ディズニー”にもチャレンジしたいと補足していた。



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志田こはく2023年カレンダー



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またこの日の衣装について「大人っぽいワンピースなんですけど、後ろがリボンになってて、ちょっとかわいらしさもあって」と、くるりひと周りしてアピールしていた。



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暴太郎戦隊ドンブラザーズ|テレビ朝日
『ドンブラザーズ』でも話題…志田こはく、大人っぽいワンピースで登壇「後ろがリボンでかわいらしさもあって」|BUBKA Web
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戦隊ヒロイン・志田こはくが語る撮影の苦労「ロケ弁が美味しすぎて止まんない!」

スーパー戦隊シリーズの第46作目『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』の戦隊ヒロイン・鬼頭はるかを務め、女優としてもグラビアアイドルとしても活躍する志田こはく(エーチームグループ・エープラス)が、青空の下で笑顔を見せた。ピュアな演技が好評な志田に、『ドンブラ』での撮影秘話や演じるポイントについて語ってもらった。



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―― 撮影中の印象的な出来事は?

「ナイトシーンを撮影した時は印象的でした! 私は他のキャストさんと比べてナイトシーンが少ないので、とっても嬉しかったです! 夜遅くまでスタッフの皆さんとお仕事できる嬉しさを感じ、興奮しながら撮影してました」

―― 撮影中は何に苦労することが多いですか。

「苦労してることはありません! 毎日楽しく撮影させていただいています。強いて言うなら、ロケ弁当が美味しすぎて食欲が止まんないことです(笑)」

―― 役の鬼頭はるかと志田さんに共通点はありますか。

「はるかのイメージカラーでもある黄色が好きなところです! 3人きょうだいで小さい頃から決まった色があって、私は黄色でした。身につけている物やプレゼントでいただく物は黄色が多いです」

―― 鬼頭はるかを演じるのに気をつけていることは?

「喜怒哀楽がとっても激しい子なので、感情の上げ下げを分かりやすく演じています。悲しい時はめちゃくちゃ悲しんで、ムカついた時は思いっきり怒るように、顔の表情や動きを大きく表現するように心がけています」



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志田こはく/プロフィール

004年5月25日生まれ、18歳。身長158cm。趣味はダンス・野球観戦、特技はフィギュアスケート・なわとび。
『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』(テレビ朝日系、毎週日曜9:30~)オニシスター・鬼頭はるか役。7月21日(金)からは同作の劇場版『暴太郎戦隊ドンブラザーズ THE MOVIE 新・初恋ヒーロー』も公開中。
志田こはくの魅力を余すことなく収録した写真集『海街の放課後』は各電子書店にて発売中。




暴太郎戦隊ドンブラザーズ|テレビ朝日
戦隊ヒロイン・志田こはくが語る撮影の苦労「ロケ弁が美味しすぎて止まんない!」|NEWSポストセブン
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『ドンブラザーズ』志田こはく、初グラビアでフレッシュボディ披露

モデルで女優の志田こはくが、19日発売の『週刊プレイボーイ』14号の表紙に初登場。初グラビアでフレッシュなボディを披露した。



『週刊プレイボーイ』14号表紙:志田こはく


志田こはく、初グラビアでフレッシュボディ魅せる

今号はスーパー戦隊ヒロインたちが集結。最新シリーズの『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』(テレビ朝日系、毎週日曜9:30~)にヒロイン・オニシスター/鬼頭はるか役で出演中の志田こはくが、フレッシュさ溢れるボディを披露している。

なお、今号と同時リリース予定の【デジタル限定】志田写真集「鬼カワ!17歳。」は、「週プレ グラジャパ!」ほか主要な電子書店で19日発売予定。



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暴太郎戦隊ドンブラザーズ|テレビ朝日
「ドンブラザーズ」志田こはく、初グラビアでフレッシュボディ披露 - モデルプレス
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圧倒的透明感の美女「ミスセブンティーン」ファイナリスト・志田こはく(エープラス)が気になる|エーチームグループ出演者情報
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初々しい戦隊ヒーロー美少女:志田こはく

最新のスーパー戦隊『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』で、オニシスター(イエロー)/鬼頭はるかを演じる志田こはくさん(エーチームグループ・エープラス)を徹底解剖しました。



PROFILE プロフィール

生年月日:2004年5月25日
出身地:埼玉県
身長:158cm
血液型:A型
趣味・特技:ダンス、野球観戦、フィギュアスケート、なわとび
芸歴:2021年、「2021ミス・ティーン・ジャパン」の関東大会に出場。2022年1月、新国立劇場小劇場で上演された『六番目の小夜子』で西野真耶を演じた。「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」にて映像作品デビュー。



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PRIVATE 素顔に迫る一問一答

Q:チャームポイントはどこですか?

エクボかなと思っています。

Q:好きな映画は?

浜辺美波さんが出演されていた『君の膵臓をたべたい』です。命の大切さをあらためて考えさせられる映画だと感じました。すごく好きです。

Q:オフの日は何をしていますか?

起きたいときに起きて、食べたいものを好きなだけ食べて、ゴロゴロと過ごしています。

Q:いま、はまっているものはありますか?

韓国ドラマにはまっています。そういえば、オフの日はゴロゴロだけじゃなくて、韓国ドラマを観てることも多いですね(笑)。いつもキュンキュンしています。

Q:美容のためにしていることは?

最近は、以前よりていねいにスキンケアをしています。毎日ヘアメイクをやっていただくようになって、気を抜くと荒れてしまうんです。それと、いまはいちばん太りやすい時期なので、菓子パンや脂の多いものはあまり食べないようにしています。

Q:ふだんはどんなファッションがお好きですか?

ショーパンをはいたり、動きやすいボーイッシュなスタイルが多いです。楽なのもありますし、自分の顔にいちばん似合うかなと思って。今回演じるはるかの私服みたいな、女の子らしい服はあまり着ないです。



志田こはく


Q:オシャレがお好きとのことですが、ポイントにしていることは?

自分のサイズに合うお洋服や、体のラインがきれいに見えるお洋服を選んでいます。パンツも、スタイルが良く見えるものをはいています。

Q:好きな人のタイプは?

恋愛経験があまりないのでよくわからないんですが(笑)、クールで塩対応の方にはキュンとしてしまうと思います。

Q:理想のデートは?

タコ焼きパーティをおうちで一緒にやりたいです。あとは、遊園地や、好きな野球を見に行ったりしたいです。

Q:そのデートは、塩対応の方とはなかなかむずかしいのでは?

確かにそうですね(笑)。デートとか、まだあんまりリアルに考えられてないです。



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INTERVIEW 作品について

Q:特撮作品で好きなものはありますか?

事務所の先輩の新條由芽さん(エーチームグループ・エープラス)がキラメイグリーン/速見瀬奈役でご出演されていた『魔進戦隊キラメイジャー』です。キャストのみなさんが本当にキラキラしていて、元気をもらったというか。ヒーローってカッコいいんだなと思いました。

Q:小さいころは、あまりヒーローものはご覧になっていなかったですか?

そうですね。小さいころは「プリキュア」だったり、女の子向けの作品を観ていました。

Q:「ドンブラザーズ」で演じるはるかはどんな人ですか?

明るくて元気な子です。わたしと似ているので、演じやすいです。演じるうえでは、顔の表情や動きをわかりやすく、大きめにやるように心がけています。

Q:映像のお仕事ははじめてですよね?

そうです。お芝居のお仕事は、以前、舞台に一度出演させていただいたのですが。映像の現場は、スタッフさんがたくさんいらして、カメラもたくさんあって、とても驚きました。


オニシスター(イエロー)/鬼頭はるか


Q:はるかは第1話からたくさん出番がありますが、不安はありませんでしたか?

ありました。うまくできるかとても緊張していました。1~2話は特に、はるかが物語を引っ張っていく役回りだったので。

Q:どうやって乗り越えましたか?

監督とたくさんお話しさせていただいたので、それがパワーになって、無事に1~2話の撮影を終えることができました。悩むときはすごく悩むんですが、好きなことをしているので、その「好き」という気持ちで乗り越えられました。

Q:特撮作品の場合、そこに無いものを想像して演じる場合も多いですが、むずかしいのでは?

最初の本読みのときは、イメージが湧かなかったので、むずかしいなと感じましたが、監督やスタッフさんに教えていただいて乗り越えています。

Q:変身シーンを撮影した感想は?

ニヤニヤが止まりませんでした。自分で言うのも何ですけど、カッコいいんです。みんなのヒーローになれているんだと、うれしかったです。



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Q:共演者のみなさんとは、どんなふうに仲良くなっていますか?

ドンブラザーズの中では女性1人なんですけど、みなさんが積極的に話しかけてくれて、コミュニケーションをとってくださるので、どんどん仲良くなれました。これから1年間、みんなで力を合わせて、「ドンブラザーズ」をいい作品にしていきたいなと思っています。

Q:今作の特徴はどこだと思いますか?

桃太郎のお話がモチーフになっていて、わたしが演じている鬼は、本来は敵のはずなのに「ドンブラザーズ」では仲間で、ちょっと不思議な気分です。先が見えなくて、わたし自身も台本を読みながら、これから先が楽しみだなと思っています。ドンモモタロウたちと鬼との関係はどうなっていくんでしょうね?(笑)

Q:この先、どんな活動をしていきたいと思っていますか?

学園もののドラマや映画に出演してみたいです。フィギュアスケートを4年間やっていたので体を動かすのは得意なので、アクションものにもチャレンジしたいです。

Q:今作でもアクションシーンはありますが、撮影はいかがですか?

すごく楽しいです。撮影の前に福沢(博文)アクション監督と練習をさせていただいたときに、「(アクション)できるね」と言っていただきました。うれしかったし、もっとうまくなって、上手になりたいと思いました。

Q:憧れている俳優さんはいらっしゃいますか?

憧れというよりもわたしの推しなんですが、浜辺美波さんがすごく好きです。透明感のある可愛さと、お芝居とのギャップが本当に素敵で、尊敬しています。いつか共演させていただけるよう、がんばります!

Q:今作への意気込みを教えてください。

観てくださる方に元気を与えられるような、カッコいいヒーローになりたいと思っています。この作品がみなさんに愛されるよう、1年間がんばっていきますので、これからどうぞよろしくお願いします。



TV INFO インフォメーション

『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』
昔話の「桃太郎」をモチーフにした戦士たちが戦う、スーパー戦隊シリーズ第46作。桃型のカプセルに乗せられて地球に飛来した過去を持つドンモモタロウ(レッド)が、猿、犬、雉・鬼をイメージしたお供と一緒に敵と戦う。脚本は「鳥人戦隊ジェットマン」以来、約30年ぶりにスーパー戦隊シリーズでメインライターを務める井上敏樹。1、2話の演出は田崎竜太監督が担当する。(崎は「たつさき」が正式表記)

『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』は3月6日より、毎週午前9時30分~テレビ朝日系にて放送



『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』



暴太郎戦隊ドンブラザーズ|テレビ朝日
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暴太郎戦隊ドンブラザーズ:“イエロー”は5人の中で最年少、17歳の新人・志田こはく “キラメイグリーン”新條由芽の“後輩”

スーパー戦隊シリーズの46作目「暴太郎(あばたろう)戦隊ドンブラザーズ」(テレビ朝日系)の制作発表会見が2月9日、東映の公式YouTubeチャンネル「東映特撮YouTube Official」ほかで配信され、タレントの志田こはくさん(エーチームグループ・エープラス)が、オニシスター(イエロー)/鬼頭(きとう)はるかを演じることが分かった。17歳の志田さんは、5人組の「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」のキャストで最年少となる。

志田こはくさんは2004年5月25日生まれ、埼玉県出身。スーパー戦隊シリーズ第44作「魔進(マシン)戦隊キラメイジャー」でキラメイグリーン/速見瀬奈を演じた新條由芽さんと同じ芸能事務所「エー・プラス」に所属している。

演じるはるかは、マンガ家志望の17歳の女子高校生。マンガ賞を受賞して栄光をつかみかけるが、戦士になったことでご破算になってしまう……という人物だ。



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志田さんは「(出演が)決まった時は、うれしい気持ちと驚きでいっぱいでした」といい、「歴代の(戦隊キャスト)皆さんのバトンを受け取った責任を感じました。その名に恥じないように頑張りたいです」と意気込んだ。

また、「映像のお仕事は初めて」と明かし、「お芝居経験も浅いので、(撮影では)すごい緊張していて……」と初々しく語った。「でも、パイロット監督の田崎(竜太)さんに『僕がオーケーを出した時は100点ってことだから、自信を持っていいんだよ』と言われて。なんてかっこいいんだろうって惚(ほ)れてしまいました、好きです」と会見の場でまさかの“告白”をして沸かせた。



「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」は、おとぎ話「桃太郎」がモチーフで、“レッド”ドンモモタロウが、お供の“ブルー”サルブラザー、“ブラック”イヌブラザー、“ピンク”キジブラザーと共に、人間の消去をもくろむ敵「脳人(のうと)」に立ち向かう。鬼をイメージした“イエロー”オニシスターも登場する。

「鳥人戦隊ジェットマン」(1991~92年)や「仮面ライダーアギト」(2001~02年)、「仮面ライダー555」(2003~04年)、「仮面ライダーキバ」(2008~09年)など数々の特撮作品を手掛けてきた井上敏樹さんが脚本を担当する。テレビ朝日系で3月6日から毎週日曜午前9時半に放送。




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暴太郎戦隊ドンブラザーズ:“イエロー”は5人の中で最年少、17歳の新人・志田こはく “キラメイグリーン”新條由芽の“後輩” - MANTANWEB
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