エーチームグループ所属者情報

芸能事務所エーチームグループ(エーチーム・エーライツ・エープラス)所属者のニュースを発信。

2022年05月


斎藤愛莉


“グラビア界のゴールデンルーキー”斎藤愛莉、1週間をグラビアで再現 猫コスプレも挑戦

名門ミスコン『ミスマガジン2021』で『火曜 The NIGHT賞』を受賞した斎藤愛莉(19)(エーチームグループ・エーライツ)が、24日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)のグラビアに登場。“グラビア界のゴールデンルーキー”が、グラビアで1週間を再現する。



斎藤愛莉


斎藤愛莉は、多数のアイドル・女優・歌手を輩出した『ミスマガジン2021』でベスト16まで残り、惜しくも受賞はできなかったものの身長166・B86・W60・H85センチのスタイル・美貌・そして柔らかい雰囲気が絶賛され、グラビアで人気を集めている。



斎藤愛莉


今回は台本読み、散歩、ギター、料理、入浴というシチュエーションで撮影。そして「家ではスコティッシュフォールドを飼っています。休日には猫カフェに行くくらい猫好きですが、じつは猫アレルギーで…」と明かしながら、猫コスプレにも挑んでいる。



斎藤愛莉



“グラビア界のゴールデンルーキー”斎藤愛莉、1週間をグラビアで再現 猫コスプレも挑戦 | ORICON NEWS
斎藤愛莉 | Twitter
斎藤愛莉 | Instagram
斎藤愛莉 | エーチームグループ エーライツ
エーチームグループオーディション|所属タレント|斎藤愛莉




斎藤愛莉



NEW VALLEY


立石俊樹


立石俊樹、平井大『また逢う日まで』をカバー 「これまでの半生がよみがえる…」思い込め熱唱

俳優の立石俊樹(エーチームグループ・エーライツ)が、平井大の『また逢う日まで』をカバーした音源が20日に配信された。カバーソングプロジェクト『CrosSing』よりリリースされたもので、レコーディングムービーも同日、公開された。



立石俊樹


2.5次元舞台やミュージカルを中心に活躍する立石俊樹が今回、思い入れのある一曲としてカバーに選んだ『また逢う日まで』。『ライブ』と思って歌ったという本人の言葉どおり、臨場感にあふれる表情豊かでつややかな歌声を響かせている。

楽曲配信にあたり、立石俊樹から楽曲への思いを語ったコメントが到着した。



立石俊樹


―― この歌にまつわる思い出を教えてください。

以前ある番組で、この曲を歌わせていただいた時に、その映像を見ているとこれまでの半生がよみがえってきて色んなことがあったなとしみじみ実感したことがありました。今まで全てがうまくいってきたわけではなくて、自分に自信がなくてやりたいことを諦めたり、でも後悔から奮起してこの業界を目指してきて、今挑戦し続けることができるもこれまで支えてくれた人たちのおかげだと思っています。この歌を聴くと改めてその方々への感謝の気持ちを思い出させてくれます。

―― 曲中の歌詞で一番好きなフレーズと、その理由を教えてください。

「巡り行く季節の真ん中で 何を想っていますか?」です。
いつどんな時に聞いても、ここの歌詞を聞くと自分の気持ちを改めて見つめ直すことができるからです。
何年後、何十年先でもこの曲を聴く人にとって、意味のあるものになったら良いなと思い歌っています。

―― この歌の表現のポイントや、たくさん練習を重ねた箇所は?

初めて聴いた時から、自然と日常から口ずさんだりするくらい魅力に溢れているものだと思っていました。
この曲の世界観や心情をより深く伝えるために、これまでのあらゆる事への感謝の想いを込める一方、止まることのない尊い時間への切なさや、やるせなさ、それでも前に進んでいく前向きさを意識して表現しました。

―― この曲以外に今後カバーしてみたい楽曲を1つ挙げてください。

伊藤由奈さんの「Precious」です。




立石俊樹



立石俊樹、平井大「また逢う日まで」をカバー 「これまでの半生がよみがえる…」思い込め熱唱 | ORICON NEWS
立石俊樹(エーライツ)、MANKAI STAGE『A3!』 ACT2!SPRING 2022開幕!|エーチームグループ出演者情報
立石俊樹(エーライツ)、カバーソングプロジェクト『CrosSing』参加|エーチームグループ出演者情報
立石俊樹(エーライツ)、ミュージカル『エリザベート』出演|エーチームグループ出演者情報
立石俊樹 | Twitter
立石俊樹 | Instagram
立石俊樹 | エーライツ
エーチームグループオーディション|所属タレント|立石俊樹




立石俊樹



NEW VALLEY


内藤花恋


内藤花恋、和泉芳怜、大島璃乃ら『ミスマガジン』6人が殺し屋に!『グリーンバレット』8・26公開決定

ミスマガジン2021』の主要賞受賞者6人が殺し屋を演じる新鋭・阪元裕吾監督の最新作『グリーンバレット』が、8月26日(金)に公開されることが決定し、ティザービジュアルが解禁された。

2021年10月8日に劇場公開された、阪元監督が若い殺し屋たちの日常に密着したモキュメンタリー映画『最強殺し屋伝説国岡[完全版]』。すご腕の殺し屋でありながら、現代の若者を象徴するようなリアル過ぎる日常の延長で暮らす殺し屋・国岡の姿を描いた同作は、映画ファンの間で大きな話題に。都内のみならず全国各地で阪元監督作「ベイビーわるきゅーれ」「ある用務員」「黄龍の村」との特集上映が組まれ、同年11月3日の4作連続舞台あいさつでは満席を連発。「阪元ユニバース」ともいうべきその独特な世界観にハマる映画ファンが続出した。

そして昨年『ミスマガジン2021』の主要賞受賞者6人が全員殺し屋となり“殺し屋・国岡”の世界と融合するという新作の制作が発表された。前代未聞の設定が注目され、「『ミスマガジン、全員殺し屋』が正式タイトル!?」という誤った情報も出回った本作の正式タイトルが『グリーンバレット』に決定した。



『グリーンバレット』


解禁されたティザービジュアルは、前作主演の伊能昌幸扮する国岡が中央に鎮座し、本作で入り乱れる殺し屋たちの“戦闘の前の静けさ”というべき不穏な空気が漂うビジュアルに。殺し屋・国岡(伊能)を取り囲むように、左から、金のインナーカラーがキラリと光る長髪で両手に銃を構える内藤花恋(エーチームグループ・エーライツ)、国岡の横で頬杖をつき険しい顔を見せる和泉芳怜、整った黒髪を束ね、銃を手に国岡の表情を覗き込む大島璃乃、チャーミングなニット帽をかぶりながらも拳に手を合わせ勇ましく構える山岡雅弥、開いた本から目を離し真っすぐ何かを見つめる辻優衣、冷ややかな視線を携えながらもテーブルに身を乗り出す天野ききと、本作の主演である『ミスマガジン2021』の6人が中央に集合した。

さらに、オレンジがトレードマークの国岡に負けない鮮やかなピンクのジャージに身を包んだ板尾創路、その後方でテーブル全体を見下すように立つ碕理人、髭面で左端から皆の隙を伺うような姿を見せる松本卓也、右端でビデオカメラを高らかに構え、殺し屋たちの一挙手一投足を捉えようとする大坂健太、前作からカメラで追ってきた国岡を落ち着いた様子でカメラ片手に見守る阪元監督と、個性がぶつかり合うキャラクターたちが集結している。

ティザービジュアルのモチーフとなった“最後の晩餐”が意味するものとは…。彼らの素性や殺し屋としての実力、殺し屋業に掛ける想いなど、まだまだ多くの謎をはらむ本作がどんな物語に昇華されるのか注目だ。



『グリーンバレット』


『グリーンバレット』

2022年8月26日(金)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー

出演:和泉芳怜、山岡雅弥、天野きき、辻優衣、大島璃乃、内藤花恋、伊能昌幸
松本卓也、大坂健太、碕理人、中村龍介/板尾創路
※辻優衣の「辻」は1点しんにょうが正式表記

監督・脚本:阪元裕吾
アクション監督:坂口茉琴
プロデューサー:所隼汰
撮影・照明:今宮健太、関将史
録音:五十嵐猛吏
衣装:入山浩章
メイク:赤井瑞希
美術・装飾:岩崎未来
ガンエフェクト:遊佐和寿
CG:松野友喜人
スチール:須藤未悠
制作プロデューサー:後藤剛
演出補:工藤渉
制作:新関収一
制作プロダクション:シャイカー
協力:講談社ヤングマガジン編集部
宣伝:ウフル/ブラウニー
製作・著作:キングレコード



内藤花恋



映画『GREEN BULLET(グリーンバレット)』公式サイト
内藤花恋、和泉芳怜、大島璃乃ら「ミスマガジン」6人が殺し屋に!「グリーンバレット」8・26公開決定 | TV LIFE web
「ミスマガ2021」内藤花恋(エーライツ)、豊満バストに釘付け 「ヤンマガWeb」企画「ミスマガのアソビバ!」登場|エーチームグループ出演者情報
「ミスマガ2021」審査員特別賞・内藤花恋(エーライツ)、「週刊ヤングマガジン」4・5合併号の巻末グラビアに登場|エーチームグループ出演者情報
「ミスマガ2021」審査員特別賞・内藤花恋(エーライツ)、週刊少年マガジン表紙で魅力を全開|エーチームグループ出演者情報
内藤花恋 | Twitter
内藤花恋 | Instagram
内藤花恋 | エーチームグループ エーライツ
エーチームグループオーディション|所属タレント|内藤花恋




内藤花恋



NEW VALLEY


吉岡里帆


2022年5月28日(土) 夜7時30分よりBSプレミアム、BS4Kで放送。青の時代を生きる5人の若者たちの物語、クライマックスへ!

5月28日にNHK BSプレミアム・BS4Kにて放送されるドラマ『京都人の密かな愉しみ Blue修業中 門出の桜』より、キャストコメントが公開された。

本作は、2017年からスタートした『京都人の密かな愉しみ』シリーズの完結作。2ndシーズン『Blue 修業中』では、大文字の送り火、祇園祭の山鉾巡行など、外部には閉ざされた京都人の世界の奥深くに入り込み、たくましく伝統を継承しようとする若者たちの苦悩や喜びが描かれてきた。



『門出の桜』では、満開の華やかさと散り際の切なさが交差する京都の街で、それぞれの師匠からそれぞれの方法で巣立ち、一人前の職人として新しい一歩を踏み出す5人の主人公たちの「卒業」が描かれる。

キャストには、林遣都、吉岡里帆(エーチームグループ・エーチーム)、矢本悠馬、趣里、毎熊克哉の5人を中心に、団時朗、甲本雅裕、岡田浩暉、波岡一喜、田中幸太朗、品川徹、西田尚美、木場勝己、上杉祥三、本田博太郎、高岡早紀、秋山菜津子、石橋蓮司らが名を連ねている。



林遣都(若林ケント幸太郎役)コメント


林遣都


5年前に始まった『京都人の密かな愉しみ Blue修業中』シリーズもいよいよ最終章を迎えました。同世代の愛すべき共演者の皆さんとは、この作品で会う度に互いの成長を確認し、常に切磋琢磨してきたように思います。共演を重ねていくうちに、役柄同様、僕たち俳優同士もすっかり気心知れた仲になり、久々に5人が集まった撮影現場には他にはない安心感がありました。
『若林ケント幸太郎』―このシリーズが始まる際、源監督に与えていただいた僕のフルネームが入った役名です。監督が当てがきで描き続けてくださったこの役には、俳優としてだけでなく、一人の人間としての僕の“今”が詰まっていると思っています。源監督はじめこの作品に携わった皆様、ずっと作品のファンでいてくださった皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。是非、青い職人達の晴れやかな門出を見届けていただけたらなと思います。


吉岡里帆(宮坂釉子役)コメント


吉岡里帆


桜ほころぶ春の京都、地道に修業をしてきた5人が遂に旅立つ時がやって参りました。四季の移り変わりの中、それぞれの師匠から学び、受け継いできた技術と感性がどんな形で花開くのか楽しみに待っていて下さい。みんなの青春が詰まった京都での日々のきらめきと、これからの希望的な未来を感じさせてくれるクライマックスとなりました。ぜひお楽しみください。


矢本悠馬(松原甚役)コメント


矢本悠馬


自分は生まれも育ちも京都で生粋の京都人なんですが、地元のことって知らない事が沢山ありました。京都で暮らしている時、観光客の方を見かける事があり、当時の自分はわざわざ足を運んでまで来る魅力があるのかなぁと思っていました。しかし東京に住むようになり、自分の出身を聞かれ『京都』と答えると必ず返ってくるのが「いいなぁ、羨ましい」。それで京都に興味が湧き、お寺を回ってみたり、食事を楽しんでみたり、京都の魅力に惹きつけられました。5年間もこの作品に携われて非常に嬉しく思います。京都の魅力がお伝えできれば幸いです。


趣里(松蔭葉菜役)コメント


趣里


キャストスタッフさんにお会いするのが毎回楽しみで、本当の同級生と錯覚してしまうぐらい居心地が良く、この5年間、葉菜ちゃんと一緒に成長できたらいいなぁと歩んできた気がしています。毎回、葉菜ちゃん?!という展開に、私自身驚きを隠せませんでした。笑。今回で最後だなんて、本当に寂しいですが、変わらず5人はどこかで一生懸命、邁進しているはずなのでまた集まって近況報告し合えることを願っています。そして導いてくださった源監督に感謝の気持ちでいっぱいです。楽しんでいただけたら幸いです。


毎熊克哉(松蔭鋭二役)コメント


毎熊克哉


本作に出会って5年、いよいよ卒業の季節を迎えました。大文字保存会の方々と何度も山を登り掃除をして、送り火の準備をするところから鋭二のシーンが始まったというのもあって、演じる事よりも、地元の方々と共に呼吸をし、これまで流れてきた時間に思いを馳せる事を大事にしながら役と向き合いました。農家の方と交わした野菜の話、祇園祭では山鉾巡行、旅立ってしまった師匠とのシーン、若者5人での雑談……。僕にとって全てが貴重で愛おしく、この先もずっと誇れる作品になりました。若者達の門出を一緒に見届けて頂けたら嬉しいです。
“僕らの仕事に卒業はない。なんか、カッコええこと言いよったで!”



『京都人の密かな愉しみ Blue修業中 門出の桜』

NHK BSプレミアム・BS4Kにて、5月28日(土)19:30〜21:10放送
脚本・演出:源孝志
音楽:阿部海太郎
出演:林遣都、吉岡里帆、矢本悠馬、趣里、毎熊克哉、団時朗、甲本雅裕、岡田浩暉、波岡一喜、田中幸太朗、品川徹、西田尚美、木場勝己、上杉祥三、本田博太郎、高岡早紀、秋山菜津子、石橋蓮司
制作統括:渡辺圭(NHK)、伊藤純(NHKエンタープライズ)、八巻薫(オッティモ)
プロデューサー:川崎直子(NHKエンタープライズ)、石﨑宏哉(東映京都撮影所)



吉岡里帆



ドラマ「京都人の密かな愉しみBlue修業中 門出の桜」5/28(土)放送! - NHK
林遣都「僕の“今”が詰まっている」 『京都人の密かな愉しみ』キャストコメント公開|Real Sound
吉岡里帆(エーチーム)、TBS系『A-Studio+』出演|エーチームグループ出演者情報
吉岡里帆(エーチーム)、『ぐるぐるナインティナイン』「ゴチバトル」に初参戦!|エーチームグループ出演者情報
吉岡里帆(エーチーム)、映画『ホリック xxxHOLiC』初日舞台挨拶登壇|エーチームグループ出演者情報
吉岡里帆 | Instagram
吉岡里帆 | エーチーム
エーチームグループオーディション|所属タレント|吉岡里帆




吉岡里帆



NEW VALLEY


DAIGO


DAIGO、一番好きなのは「妻のカレー」

タレント・ミュージシャンのDAIGO(44歳)(エーチームグループ・エープラス)が、5月16日に放送されたバラエティ番組『100%!アピールちゃん』(TBS系)に出演。一番好きなカレーについて語った。



番組はこの日、2種類のカレーをあいがけして味わう“あいがけカレー”の組み合わせを探る人気コーナーを放送。CoCo壱番屋のカレーが紹介されると、DAIGOは「僕、あれが好きなんですよ、納豆(トッピング)」と、CoCo壱番屋の納豆カレーが好きだとコメントする。



北川景子


DAIGOの言葉の後に、アンジャッシュ・児嶋一哉が「僕は妻の作るカレーが大好きで」と言うと、DAIGOも「児嶋さんがああいう風に言いますけど、僕も1番好きなのは妻のカレーですよ」と、妻の女優・北川景子のカレーが1番だと語った。



DAIGO



DAIGO、一番好きなのは「妻のカレー」 | Narinari.com
DAIGO(エープラス)インタビュー『DAIGOも台所』|エーチームグループ出演者情報
DAIGO(エープラス)、“初心者感”あふれる料理番組が話題!『DAIGOも台所』|エーチームグループ出演者情報
DAIGO(エープラス)、『インビジブル』で“天才ハッカー”熱演|エーチームグループ出演者情報
DAIGOオフィシャルブログ
DAIGO | Twitter
DAIGO | Instagram
DAIGO | エーチームグループ エープラス
エーチームグループオーディション|所属タレント|DAIGO




DAIGO



NEW VALLEY

↑このページのトップヘ